「fukuske MEDICAL LABO」より『セルフメンテナンス』ラインがデビュー

女性は2人に1人、男性は3人に1人が感じている足の“疲れ”や“だるさ”を軽減

福助株式会社(本 社:東京都渋谷区/代表取締役社長: 佐橋由文 は、 2019 年秋、 美と健康を足元から支える一般医療機器ヘルスケアブランド「 fukuske MEDICAL LABO 」より 、新たに『セルフメンテナンス』ラインがデビューする。

同社が独自に実施した調査によると、足に関するお悩みとして“疲れ”や“だるさ”を感じている割合は、女性は2人に1人、男性は3人に 1人にも及ぶことが判明した 。これに加え、昨今の健康志向の高まりによる身体の “メンテナンスやリカバリーアイテムの市場拡大 、利便性消費の需要拡大といった背景を受け “疲れ や “だるさ”といったダメージを 抱える“くたびれ足”を手軽にメンテナンスすることができる『セルフメンテナンス』ラインの立ち上げとなった。

『セルフメンテナンス』は、男女を問わず立ち仕事や座り仕事、また長距離移動の多い方をターゲットとした「履いてくたびれ足対策」シリーズと、家庭内でのケアの頻度が高い女性をターゲットとした「履いてご褒美習慣」シリーズを展開。
「履いてくたびれ足対策」は、日本初の足の総合病院である下北沢病院(所在地:東京都 世田谷 区)監修のもと、足のアーチ部分を支える足底3 段階圧設計を採用することで、“疲れ”や“だるさ”を感じやすい足底を快適に引き締め、オンタイムにも手軽に足のメンテナンスを行うこと ができる。
「履いてご褒美習慣」は、“時短”と“ながらケア”を叶えるオフタイム用のケアアイテム。自宅でのリラックスタイムに履くことで、手
軽に“疲れ”や“冷え”といった足のお悩みをケア できるレッグウエアが揃う 。働く足を応援する『セルフメンテナンス』のソックスで、 日々働く足を労わるもの。
同社は、今後もこのような新商品の開発を通して、企業理念である「心とカラダに『福』を。」を実現していく。

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