「fukuske MEDICAL LABO」より妊婦向けレッグウエア『オースリーレッグケア マタニティ』を新発売

聖母病院の助産師さんや妊婦さんのリアルな意見を反映し商品化!

福助株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:佐橋由文は、美と健康を足元から支える一般医療機器 ヘルスケアブランド 「 fukuske MEDICAL LABO 」 にて、聖母病院監修のもと開発した妊婦向け着圧 ストッキング ・タイツ「オースリーレッグケア マタニティ」の展開を2019 年 5 月下旬より福助オンラインストア( https://shop.fukuske.com/)で発売開始した 。

この商品は、実際に妊娠を経験した当社社員の妊娠中の悩みをヒントに、身体の変化に合わせて妊娠中期から後期まで安心してはけるストッキング・ タイツとなっている 。商品開発の際には、昭和 6 年より多くの赤ちゃんの誕生を支えてきた聖母病院の助産師さんや妊婦さんのリアルな声も取り入れ、マタニティ期の繊細な身体を考慮した商品を企画した。

商品特長は 、妊娠中は従来のストッキングやタイツではウエスト部が苦しいことから 、お腹に食い込みにくいのびのび幅広ゴムを採用した他、お腹をすっぽりと包み込むことができるよう手縫製の幅広マチを使用した。また、デリケートな肌への負担や不快感を軽減すべく、ウエスト部とつま先の気になる縫い目はフラットな仕様に。 さらに、レッグ部は段階着圧設計することで しっかりと脚を 引き締めてくれるなど、 細部にまでこだわりが詰まった一足となっている。
同社では、今後も生活者に寄り添った 商品開発を通して、企業理念 である 「心とカラダに『福』を。」 を実現していくとしている。

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