タビオのセパレートレギンス大ヒット/5ヶ月で6万枚販売

タビオ(大阪市本社)のセパレートレギンス(中心価格税別900円~1400円)が大ヒットしている。この春も3月から新商品を3品番販売し売れ行きが加速している。靴下業界では昨年秋冬の防寒アイテムが苦戦した後だけに、春のファッションレギンスのトレンドに期待が集まっている。セパレートレギンスをタビオの靴下屋で販売開始したのは2018年6月末からで、春に好調に売れていたレギンスの品不足を補うアイテムとして開発した商品。6月末は1品番のみの展開で、その後8月お盆明けに2品番追加し3品番になり売れゆきが加速したことで11月には全7品番の品揃えとなる。

・・・続きは下着靴下経済新聞4月1日号に掲載

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