下着・靴下業界人のアンケートから(その回答一覧表)

下着靴下アンケートから(2017年から2018年の見通し)

※このアンケートのコメントは下着靴下経済新聞が2017年11月から12月にかけて、2018年の下着や靴下の景気見通しを聴いた中で出されたコメントを編集して掲載しております。
1  売れるものと売れないものとの二極化が著しく進む
2  少子高齢化、人口減、節約志向、若年層の低所得者増など良いことはない
3  送料単価増でECビジネスの利益率悪化する
4  供給が需要を上回り伸びは期待できない
5  インナーはヒットも出ているし、春夏はファッション性も出てくる
6  政治経済ともに安定し前年よりも購買意欲は出てくる
7  今年は夏が早く、株も上がり気分も良くなる。一方で不良品が増える
8  市場規模からして下着を急に何枚も買い替えない
9  中国は環境問題、資材高騰で安いものが作れない状況になる
10  価格の二極化から価値の二極化が続く
11  百貨店、専門店でインナー・レッグ売場の縮小が続く。全体にデフレが進む
12  少子高齢化で需要増加は期待できず、ヒット商品もない
13  良くなると信じている
14  去年からいんなーのデフレが続いている
15  ECで既存の販路が弱ってきた
16  いままで低価格に人気が集まっていたが個人消費も良くなり高級なものが売れる
17  若い人がファッションと距離を置くようになってきた
18  百貨店や量販店の閉店が続く
19  大手衣料品チエーンの売場縮小の影響が大きい
20  ユニクロに代表されるシームレスの流れが強くなる
21  着心地重視のインナーが売れるようになる
22  衣料品は安くて可愛いが良いという風潮は変わらない
23  インターネットは高級品市場ではまだまだ伸びる
24  ネットショップの拡大でリアル店舗の苦戦が続く
25  下着や靴下などの製品は大きく変わらないが、販路が変わる
26  ただものを売るだけの時代は終わる。景気に左右されないビジネスモデルを作る
27  ノンワイヤーブラの流れが加速し、ワイヤー離れが広がる
28  この1年はネット市場が伸びることに対応する
29  店はだんだんとなくなり、リアル店舗は一段と厳しくなる
30  個人消費の回復は鈍いが、自分に必要なものにはお金を出すようになる
31  景気は良くなると思うが、若年層を中心に将来不安を取り除くまでには至らない
32  この春夏はノンワイヤー、チューブトップが引く続き好調で期待できる
33  ワイヤーブラが一段と厳しくなってきた
34  販売チャネルの多様化が進みシェア争いが激化する
(回収したアンケートで重複する内容は集約・省略しました)

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