「BODY WILD」のロングセラー立体成型ボクサーがストレスフリーを追求して更に進化 「3D-Boxer」誕生

グンゼ株式会社(本社:大阪市北区、 社長:廣地 厚)は、 メンズアンダーウェアブランド「BODY WILD (ボディワイルド)」から、 絶妙なフィット感で快適な着用感を実現した「3D-Boxer(スリーディーボクサー)」を1月中旬から発売した。

1998年にデビューした「BODY WILD」は当時日本にまだ定着していなかった「ボクサーブリーフ」を一気に浸透させた。 同時に、 縫い目が少なく、 立体的に編み出すことが可能な立体成型技術を活用した革新的なボクサーブリーフ【立体成型ボクサー】を誕生させた。 以来、 快適な着用感にこだわって改良を重ね、 多くのお客様に支持いただく主力商品となりました。 今回のリニューアルでは、 さらにストレスフリーを求める声にお応えすべく、 体の凹凸に合わせた3D設計により従来品に比べて腰周り、 裾、 股下の圧力を軽減。 さらに、 独自の編立技術を駆使して縫い目も最小限に抑えることで、 よりソフトでストレスフリーなはき心地を実現しています。
フラワーカモ柄

<品名>ボクサーブリーフ(前とじ)
<品番>BWS866J
<カラー>ボトルグリーン
ブラック
ブライトピンク

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