進化し続けるメンズアンダーウェアブランド「BODY WILD(ボディワイルド)」2020年春夏新商品発売

グンゼ株式会社(本社:大阪市北区、 社長:廣地 厚)は、 メンズアンダーウェアブランド「BODY WILD(ボディワイルド)」の2020年春夏モデルの販売を12月からスタートした。                                                           2018年7月の発売以来累計売上枚数が100万枚を突破したウエストゴムをなくしたアンダーウェア「AIRZ(エアーズ)」は、 ストリートカルチャーから着想した「STREET(ストリート)」と、 世界の民族的模様や動植物を
モチーフにした「ETHNICAL(エスニカル)」の2グループをラインアップ。 グンゼ独自の接着技術により、 ウエストゴムだけではなく縫い目のゼロ化も実現した「AIRZ SEAM OFF(エアーズシームオフ)」も、 ボタニカルモチーフなどの柄とカラーリングでファッション性をプラスした。 また、 最先端トレンドからフィーチャーした柄が毎シーズン好評のボクサーブリーフのファッショングループも、 多彩なデザインをラインアップ。                               常に進化し続ける「BODY WILD」が、 新しいアンダーウェアの世界を提供する。

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